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会議を録るだけで、経営が整理されるって本当?試してみた話。

2026.05.26

会議を録るだけで、経営が整理されるって本当?試してみた話。

映像制作を15年やってきた。

その中でずっと感じていたことがある。

映像って、手段なんですよね。カメラも編集も、全部「伝えるため」のツールにすぎない。じゃあ何を伝えるのか、ここが先に決まっていないと、どれだけ綺麗な映像を作っても届かない。

それに気づいてから、映像「だけ」を作る仕事をやめました。


社長の言葉、ちゃんと届いてますか?

よくある話なんですが。

会議では社長がちゃんと話している。戦略も、課題も、次にやることも。でも3ヶ月後に現場を見ると、幹部の動き方がバラバラだったりする。

「言ったよね?」「聞いてないです」

これ、映像の問題でも、社長の説明力の問題でもなくて、構造の問題なんです。

話した内容が、組織の資産として残っていない。だから毎回ゼロから説明することになる。


で、AIに会議を解析させてみたら

オンライン会議の録画をAIに渡すと、こうなります。

  • 決定事項・課題・TODOが整理される
  • 一枚の図解として可視化される
  • AI音声フィードバック(mp3)が届く——移動中に聞き直せる

やることは「会議を録る」だけ。

モニターに参加してくれた佐々木さん(経営者)の感想がこれでした。

「文字起こしじゃなくて、2人のやり取りとして聞けるのがいい。移動中にながら聞きできる」

——佐々木様(経営者)|満足度 ★★★★★

「メモを忘れる」「あの話どうなったっけ」という悩みがあったそうで、重点事項がまとまってくるのが一番よかった、と言ってもらえました。


サンフランシスコのパートナーが一緒に深堀りしてくれる

このサービス、実は僕だけじゃなくて、サンフランシスコにいるパートナーと一緒にやっています。

森 知久さん(Kakehashi Inc. Co-founder)

慶應義塾大学を出て、東京・ハワイ・ニューヨーク・サンフランシスコで仕事をしてきた人です。今は日米のビジネスをつなぐ仕事をしていて、米国公認会計士(USCPA)でもある。

海外展開を考えている経営者には、この視点がかなり効きます。「その強み、なぜ海外に届いていないのか」を、シリコンバレーの文脈から整理してもらえる。

映像は「伝えるための手段のひとつ」です。何をどう伝えるかの設計ができてから、初めて映像が活きる。


こんな方に話を聞いてほしい

  • 会議が長いのに、決まったことがあいまいになる
  • 毎回同じ説明をしている気がする
  • 技術や品質には自信があるけど、外に伝わっている実感がない
  • 海外展開を考えているが、何から手をつければいいかわからない

今だけ、無料で試せます

先着10名限定・30分Zoom相談 無料

  • 森さんが直接ヒアリング(サンフランシスコから)
  • 一枚図解をその場で作成
  • AI音声フィードバック(mp3)をプレゼント

通常 ¥30,000 のところ、モニター価格 ¥0 です。

まず話すだけでいいです。30分で、頭の中がかなり整理されます。

▼ お申し込み・詳細はこちら

https://www.notion.so/365442c6e6c181179277c73fc53db7e7

ストーリーファースト® 谷川智彦 & 森 知久

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