映像制作を15年やってきた。
その中でずっと感じていたことがある。
映像って、手段なんですよね。カメラも編集も、全部「伝えるため」のツールにすぎない。じゃあ何を伝えるのか、ここが先に決まっていないと、どれだけ綺麗な映像を作っても届かない。
それに気づいてから、映像「だけ」を作る仕事をやめました。
社長の言葉、ちゃんと届いてますか?
よくある話なんですが。
会議では社長がちゃんと話している。戦略も、課題も、次にやることも。でも3ヶ月後に現場を見ると、幹部の動き方がバラバラだったりする。
「言ったよね?」「聞いてないです」
これ、映像の問題でも、社長の説明力の問題でもなくて、構造の問題なんです。
話した内容が、組織の資産として残っていない。だから毎回ゼロから説明することになる。
で、AIに会議を解析させてみたら
オンライン会議の録画をAIに渡すと、こうなります。
- 決定事項・課題・TODOが整理される
- 一枚の図解として可視化される
- AI音声フィードバック(mp3)が届く——移動中に聞き直せる
やることは「会議を録る」だけ。
モニターに参加してくれた佐々木さん(経営者)の感想がこれでした。
「文字起こしじゃなくて、2人のやり取りとして聞けるのがいい。移動中にながら聞きできる」
——佐々木様(経営者)|満足度 ★★★★★
「メモを忘れる」「あの話どうなったっけ」という悩みがあったそうで、重点事項がまとまってくるのが一番よかった、と言ってもらえました。
サンフランシスコのパートナーが一緒に深堀りしてくれる
このサービス、実は僕だけじゃなくて、サンフランシスコにいるパートナーと一緒にやっています。
森 知久さん(Kakehashi Inc. Co-founder)
慶應義塾大学を出て、東京・ハワイ・ニューヨーク・サンフランシスコで仕事をしてきた人です。今は日米のビジネスをつなぐ仕事をしていて、米国公認会計士(USCPA)でもある。
海外展開を考えている経営者には、この視点がかなり効きます。「その強み、なぜ海外に届いていないのか」を、シリコンバレーの文脈から整理してもらえる。
映像は「伝えるための手段のひとつ」です。何をどう伝えるかの設計ができてから、初めて映像が活きる。
こんな方に話を聞いてほしい
- 会議が長いのに、決まったことがあいまいになる
- 毎回同じ説明をしている気がする
- 技術や品質には自信があるけど、外に伝わっている実感がない
- 海外展開を考えているが、何から手をつければいいかわからない
今だけ、無料で試せます
先着10名限定・30分Zoom相談 無料
- 森さんが直接ヒアリング(サンフランシスコから)
- 一枚図解をその場で作成
- AI音声フィードバック(mp3)をプレゼント
通常 ¥30,000 のところ、モニター価格 ¥0 です。
まず話すだけでいいです。30分で、頭の中がかなり整理されます。
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ストーリーファースト® 谷川智彦 & 森 知久

