STORYFIRST NEW SERVICE
社長の新聞 ― 経営者一人を、一枚の新聞にする ―
動画は、再生ボタンを押してもらわないと始まりません。 新聞は、目に入った瞬間から読まれ始めます。
すべてが一枚に収まっているから、斜め読みができます。見出しだけ拾えば30秒、じっくり読めんでも2分。紙でもスマホでも、開いた瞬間に全体が見えます。この「一覧性」は、動画にもブログにもない新聞だけの強みです。 ストーリーファーストは15年、取材から映像を作ってきました。その取材の力を、今度は「一枚の新聞」という形にしています。主役は、社長。あなたの言葉、あなたの近況、あなたの目標が、そのまま紙面になります。
PLAY MOVIE
毎号、私らしさや経営者としての想いを見事に言葉にしてくださり、自分でも気づかなかった魅力まで引き出していただいています。
こちらの考えを丁寧にくみ取り、読みたくなる記事に仕上げてくださるので、安心してお任せできます。周囲の反応も非常に良く、「読んでみたい」「自分も作ってほしい」という声も増えました。
単なる文章作成ではなく、その人の想いや価値を伝わるストーリーへと昇華させる——ストーリーファーストの谷川さんは、心から信頼できるクリエイターです。

実際の紙面
サンフランシスコTOMO新聞 第四号(2026年6月発行)
サンフランシスコで活動する経営者・森知久さん(Kakehashi Inc.)を主役に、2026年3月に創刊。毎月発行を続け、現在第五号を数えます。ゴルフの快挙から、投資家に受けた厳しい助言まで。ビジネスの進展と人柄の両方が、一枚に収まっています。
創刊号〜第五号。号を重ねるごとに、読者との接点が増えていきます。
なぜ、いま新聞なのか
これは、動画にはできないことです。だからこそ映像を15年やってきた私たちが、新聞を作る意味があると考えています。取材してストーリーを引き出すところは、映像も新聞も同じです。写真入りで近況が伝わるから、しばらく会っていない取引先から「久しぶりに会いましょう」の連絡が来る。そんな一枚です。
こんな場面で使えます
- 対外広報として取引先・顧客への定期的な近況発信。営業ツールとしても機能します。
- 周年記念に創業からの歩みを「特別号」に。記念パーティーの配布物として喜ばれます。
- 社内報として社長の考えを、社員に肉声のまま届けます。朝礼より深く伝わります。
- 採用の場面で「どんな社長か」が一枚で分かる資料は、求人票の何倍も語ります。
制作の流れ
普段のZoomミーティングの録音でOK。新たに取材時間を取る必要はありません
掲載内容は公開前に必ずご確認いただきます
スマホ・PCでそのまま共有可能。紙面での印刷用データも制作できます
お預かりした録音は秘密保持のうえ新聞制作のみに使用し、掲載する内容は必ず事前にご確認いただきます。取引先のお名前など、外に出せない情報が紙面に載ることはありません。
単発の特別号から、毎月・隔月の定期発行まで。内容やご予算に応じてご提案しますので、まずは状況をお聞かせください。
「うちの会社なら、どんな新聞になるだろう」
そう思われたら、一度お話ししませんか。

